航空技術を応用したテックマン商品
防災カート竹粉砕機
  昔からお馴染みのリヤカートをテックマンが航空技術を応用して防災カートとして完成しました。常に車体が水平を保っているため持ち上げる動作が不要、そのため積み下ろしもスムーズになりました。またアルミ合金製のため鉄のリヤカートに比べ半分くらいの重さになった分、小回りも利きます。そして誰もが安心して使えるようパーキングブレーキを装備して
あります。
   
 
   
  日本どこの地域でも竹の放置林化が問題になっています。しかし竹は肥料も手もかけずに勝手に育っていく“無限の資源”なのです。テックマンはそこに目を付け、身近な環境問題の解決にと航空技術を応用した竹粉砕機が完成しました。お手頃でメンテナンスが容易に、そして安全性を考慮された竹粉砕機“竹っ粉”、“笹っ粉”。従来の粉砕機ではできなかった竹を丸ごと粉砕できます。また竹や笹の粉“竹パウダー”は2次利用を目的とした資源としても注目されています。